MK備蓄ネットの活動内容・CSR活動・TV放映

MK備蓄ネットの取り組み & 防災特番のお知らせ
MK備蓄ネットの取り組み
災害は、忘れた頃に突然襲いかかる。
その瞬間、私たちの日常は一瞬で奪われます。
だからこそ、私達は日々の「備えを」何よりも重要視しなくてはなりません。
MK備蓄ネットは、防災用品の【備蓄】の大切さを広め、情報を発信し続けることで、
皆さまの防災意識を 呼び覚ます活動に取り組んでいます。
たった今だけでも、災害への備えを再認識していただきたい。それが私たちの使命です。
◇ 防災・災害への注意喚起
災害のリスクを知る
MK備蓄ネットでは、ただ防災用品を販売するだけでなく、一人ひとりが「もしも」に備えられるよう、定期的な注意喚起を行っています。地震・台風・大雨など、いつどこで発生するかわからない災害の特徴を理解し、適切な備えをしましょう。
必要な備蓄を見直す
食品・水・非常用トイレ…最低限の備えは万全ですか? 社員・職員数の把握や、被災時に会社や施設に留まざるおえない日数などに合わせ、必要な備蓄を今一度チェックしましょう。
いざという時の行動を確認
避難場所・避難経路を事前に確認し、職場や施設で共有することで、万が一の際に素早く行動できます。
SDGs
MK備蓄ネット SDGsへの取り組み
私たちは、防災用品の販売を通じて「もしも」に備えるだけでなく、
日常の中で無駄を生まない仕組みづくりにも取り組んでいます。
保存食は、賞味期限を迎える1年前に社員様へ配布する計画を推奨。
1年前であれば、社員様も「1年間無料で自宅で非常用備蓄に使える」と、
喜んでお持ち帰りいただく実例が多数あります。
その結果 → 廃棄ゼロ・食品ロス削減を実現しています。
SDGs目標「つくる責任 つかう責任」
備えることは、守ること。
無駄なく使い切ることも、未来を守る行動です。
この仕組みで、御社専用の備蓄計画をご提案します
無料で見積り相談する
人数・日数・ご予算に合わせた最適なプランをご提案します

テレビCM【MK備蓄ネットTV放映!!】
防災備蓄注意喚起を放送

3月11日――東日本大震災から14年。
私たち防災士は、あの日の記憶と教訓を未来へつなぎます。
千葉テレビ放送 防災特番
「あの日の経験は生きているか、日頃の備えを再確認」
千葉テレビ放送 防災特番 2025年3月11日 放送予定
防災訓練多数参加・講演活動・説明会
代表経歴
防災訓練
講演活動
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朋泉学園
水関連施設
聖路加関連
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