クイックオーダー

FAQ
よくあるご質問
災害に備える食品類は何日分必要ですか?

A. ご家庭は勿論、企業、施設、町内会等も最低3日分~7日分の備蓄が必要です。
これは、過去の大地震での教訓から内閣府や東京都も推奨しております。

災害時に必要な備蓄品は何ですか?

A. 東京都帰宅困難者条例を参考にすると、
・保存水、主食、簡易トイレ、毛布。
・他にもヘルメットや見落としやすいのが生理用品やオムツ。
・救急箱や近年はポータブルバッテリー電源が必須です。

備蓄の量は具体的にどの程度ですか?

A.
保存水 → 1人1日3L×3日分
例(20人×3L×3日分=180L 1箱12Lの保存水が15箱)

簡易トイレ → 1人1日7~8回(内閣府調査)×3日分
例(20人×7回×3日分=420回分)

食品 → 1人1日3食×3日分=9食
例(20人×3食×3日分=180食)

上記に加え、おかずやスープ(レトルト)。防災食はカロリーが不足するので、
カロリー底上げ+甘いもので災害時の緊張を和らげる甘い物(クッキー・ようかん類)などがあると良いでしょう。

食品やトイレ、毛布類以外で、必須品を教えて下さい。

A. ここ数年圧倒的に備蓄が増えているのが、ポータブルバッテリーです。
企業、施設、町内会、マンション等で、停電時のスマホ・パソコン用の電源となります。
発電機は排気ガスが出るので、屋外での使用に限られます。
カセットガス式も同様でオイルも必要。使用方法も当初は操作訓練が必要です。

ポータブルバッテリーを選ぶ目安は(1008Wh~1,920Wh)で必ず 【正弦波】
というキレイな電気を出す物に限ります。推奨ASAGAOポータブルバッテリーなど
https://mk-bichikunet.online/list.php?keyword=asagao

防災用品はどこで揃えるのが良いですか?

A. 地震大国日本は、阪神淡路大震災、東日本大震災、近年は元旦に発生した能登半島地震、
南海トラフ警報地震などがあげられます。
その結果、今はあらゆるネットで簡単に食品や水、簡易トイレが入手出来ます。

しかし、我々防災業界と、大手等の通販サイトは大きく違いがございます。
それは、防災士資格所有者が実際に関わっているか?です。
防災士監修というフレーズも余りにも安易に使われております。

弊社では、代表自ら防災士・備蓄管理士・消防設備士・心理カウンセラーまで所有し、
防災のみに尽力しています。お客様それぞれのニーズ、施設、人数に合わせた、
本当に災害時に使用できる厳選品のみをご案内いたします。何なりとお申し付け下さい。

防災食を購入する際に、賞味期限が心配で・・。

A. 弊社は全ての食品・保存水類をメーカー直送いたします。(その時点のメーカー最新品を発送)
メーカー直送ですから、最新の賞味期限品がお手元に届きます。
いわゆる大手ネット通販などは、当日・翌日配送が売りですので、常時(数千単位)の在庫をしており、
その結果、賞味期限は日々短くなります。

即発送を取るか、10日程度掛けても最新の賞味期限を選ばれるか?となります。
あちこちのサイトから価格重視で購入すると、賞味期限がバラバラとなり、どの商品がいつ期限が切れるか?の管理に手間がかかります。 (パンは4年後、ご飯はあと3年など・・)

賞味期限を気にされる企業総務様や、施設防災担当様、マンション理事長様などは、お気軽に
弊社(防災専門店)MK備蓄ネットへ何なりとお申し付け下さい。収めた賞味期限の管理まで
ご提案します。安心してお任せください。

ご不明点や備蓄のご相談、お見積りのご依頼は
防災専門店 MK備蓄ネットまでお気軽にお問い合わせください。

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